離れて暮らす親のこと

母を見送った30代の女性の口コミ・体験談

11月4日更新

母を見送った30代の女性
  • 30代
  • 女性
  • 2024年に見送り
  • 手伝い
いちばん大変だったこと「遺品整理。」

この方の場合

見送った親
母(60代以下)
親の住まい
持ち家の一戸建て
親の家までの距離
それ以上・飛行機
葬儀の形
一般葬
葬儀の総額
分からない
葬儀の満足度
どちらともいえない
遺品整理
まだしていない
実家の今
家族が住んでいる
ご遺骨
樹木葬

生前にやっておけばよかったこととして、この方は「葬儀の希望を聞く」「口座・財産の一覧」「家をどうするか決める」「物を減らす」を選んでいます。

インタビュー

アンケートの質問と、この方の答えです。答えは原文のままです。

Q1いちばん大変だったことは何ですか?

遺品整理。たくさんのものがありすぎて、片付けようにも手がつけられない。

Q2実家や遺品は、どうしましたか?そう決めた理由は?

実家は父が住んでいる。今後父が亡くなったあとは売ろうと思っている。

遺品は後々整理する予定。

Q3葬儀・遺品整理・お墓で、よかったこと・後悔したことは?

お墓は私の住居から離れているため、なかなかお墓前りにはいけない。正直わざわざ作らなくても良かったと思っている

Q4これから親を見送る人に、伝えたいことは?

話したいことは、親にまだ意識のある時に恥ずかしがらずに事前に伝えるべき。

全体の中でのこの方

回答した全員の答えに、この方の答えを重ねました。

葬儀の形(89人)
家族葬61%54人
一般葬この方25%22人
直葬・火葬式10%9人
一日葬4%4人
実家の今(89人)
家族が住んでいるこの方65%58人
もともと賃貸で返した15%13人
空き家のまま13%12人
売った4%4人
売りに出している2%2人

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回答は原文のままです(改行と文字化けだけ直しました)。個人や会社が特定できる内容は載せていません。